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宅建スクール

あくまでも、ブログ的意味合いが強いので、情報の信憑性等の責任は負いません。前述に不満な方は読まないでください。
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この2,3日の収穫
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    まずは政府にご報告を!
    この2、3日の収穫です。
    1、インドのアカゲザル(この世界の猿代表)の問題で揺れています。
    数億年前にはインドはユーラシア大陸より離れていたので、サルがどのようにインドに渡ったか?
    において疑問が出ています。当初、アカゲザルはインドのアカゲザルとなっていましたが、ここにきて
    東南アジアと中国の可能性が出てきました。
    2、上記により、この手の生物の歴史の物語を作っていたところが大ピンチになっています。
    この手のものを作ったという可能性がある何らかの存在を示唆しているようです。
    3、インドの猿と認めていた、ワニにも影響が出そうです。
    これらの地球の生物の歴史の世界は終了するでしょう?
    ワニと猿は殺されるでしょう?そうでもしないと、今までこの生物の歴史物語の主催者が死んでしまいます。
    4、数億年前の地球の状況は、大陸プレートをよく観察すると、北アメリカ、南アメリカ、アフリカ、
    ユーラシア大陸のヨーロッパと東南アジアと中国とは陸続きで、インドとオーストラリアだけが島国だった可能があり。
    それで、インドがクローズアップされているようです。
    今回、このインドが重要な役割を果たしていましたが、これがむしろ彼らたちが殺される羽目になりそうですね。
    インドを中心にした物語を再度聞いてみてはいかがでしょうか?
    後藤田さんから始まったインド話が結局は、彼らの存在を脅かし、彼ら以外の何者かが勝っている可能性を
    示唆しているに過ぎないということが、この半世紀近く行われたインド話によって証明されるに至りそうです。
    この最終局面が、今の地球の生物物語だったようです。
    新しい物語が始まるとも言っていますが、今までのインドにまつわる話がネックになり、
    再度インドで物語を形成しても結局は他の生物が勝っているに過ぎないことになりそうです。
    この問題で各時代の生物はどうなるのでしょうか?
    | - | 15:24 | comments(0) | - | - |